カフェインを制限したら夜ちゃんと眠たくなるようになった

5月 05, 2018

カフェインを制限したら夜ちゃんと眠たくなるようになった

僕は今カフェインを制限している。

毎日2杯以上飲んでいたコーヒーを1日1回までとしている。

きっかけはこうだ。
日中とてもだるい日があった。
なぜこんなにだるいのか?と自分の行動を思い返したところ、前日カフェインの強いエナジードリンクを飲んでいたことを思い出した。2杯以上のコーヒーの上に、エナジードリンクを飲んでいた。
このだるい感じはその日だけではなく、今までにも何度かあった。その時もそう言えばカフェインをよく摂った次の日だったような気がしてきた。

そしてインターネットで調べてみると、カフェインのせいでだるくなる、という記事があった。やっぱりそうかと思った。
というわけで今は毎日2杯以上飲んでいたコーヒーを1日1回と決め、カフェインを制限している。もちろんエナジードリンクの類も飲まない。

カフェインを制限して起きた変化

さて、ではカフェインを制限してどんな変化が起きたのか、である。

だるさがなくなった

あのなんとも言えないだるさはなくなった。
やはりあのだるさはカフェインのせいのようだ。

夜に眠たくなる


そして夜にしっかりと眠たくなった。
日中もちょっと眠たいのだが、それは正式な眠気なのだろう。
いつも日中眠たくならずに済んでいたのはカフェインのおかげで、実は睡眠は足りていなかったということなのかもしれない。

カフェインに頼らずとも日中を過ごせるよう、十分に睡眠をとる。
日中を活動的に過ごし、夜はちゃんと眠たくなる。
これが理想的なサイクルなのだろう。

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