ぎょうざのタレあれこれ

2019年9月16日月曜日

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ぎょうざのタレあれこれ

以前、最高のぎょうざのタレの作り方を見つけた!と記事にしました。
酢コショウをアレンジ!これが一番うまい餃子のたれだ!

そこから新たに違うぎょうざのタレの作り方を仕入れましたので、それもふくめいろいろなぎょうざのタレの作り方を紹介できればと思います。

目次

酢じょうゆ
酢コショウ
酢コショウプラスアルファ
味ぽんコショウ
すし酢コショウたたきねぎ

酢じょうゆ

往年のスタイル。

酢と醤油を混ぜ、ラー油をたらす。
子どもの頃、実家ではこの作り方のタレで餃子を食べていました。

酢コショウ

すでに定着した新定番。
僕は、テレビでシャンプーハットのてつじが言っていたのを見て知りました。

酢とコショウのみ。コショウはたっぷりと。

酢コショウプラスアルファ

酢コショウではちょっと物足りないと感じ、僕がカスタマイズしたタレ。

まず酢とコショウで酢コショウをつくります。もちろんコショウはたっぷりと。
そしてほんの少しの醤油とごま油をたらし出来上がり。

味ぽんコショウ

酢コショウをつくろうと思ったら酢をきらしていて、たまたま編み出したタレ。

味ぽんにコショウをたっぷりと入れます。

世界の山ちゃんの手羽先のような感じの濃厚なタレが出来上がります。
これはこれですごくおいしいです。

すし酢コショウたたきネギ

TV番組『石橋貴明のタイムトンネル』でグッチ裕三が紹介していたタレの作り方。

すし酢にコショウ、そしてたたいたネギを混ぜる。

酢だけだと物足りないのが、すし酢を使うとちょうどよく、ネギはたたくとにんにくっぽい感じになるのだそう。

今度ためしてみようと思います。

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